STAFF BLOG

☆365日誕生日占い6月7日☆

生まれのあなたの運勢

場の空気を読む判断力ある人

あなたの
誕生日カラー

藍

に生まれたあなたは、大事なチャンスを見抜いて利用するセンスに恵まれています。もちろん、若いうちは経験不足に由来する大失敗をすることもときどきあります。それでも時間とともに冷静さと老練さが自然に身に付きますから、着実にチャンスの使い方を覚えていけるようになります。

とはいえ、持ち前の行動力の早さや状況判断の正確さがなかなか活かされないこともしばしばあります。その背景を探ると、気分にむらが多く、安定感がないという欠点が足を引っ張っているケースが多いことがわかります。ささいなことに注意を割かれてしまう傾向があることは否定できません。その欠点が原因で、周囲の人々の協力や理解を得ることに失敗するケースもありますから、その点を年齢とともに克服していくことが課題となるでしょう。

恋愛においても、相手の理解を得られるかどうかが大きなカギとなります。相手との距離を縮めることにかけては素早く対応できるのですが、ちょっとしたことで誤解を招いてしまうケースが目立ちます。もともとひとりでいることに耐えられないタイプでもあるため、相手の関心を得られなくなると一気に自信をなくしてしまいます。焦らずに、相手との絆を強めていく努力もときには必要となるでしょう。

仕事や財政面では、かなり状況が異なります。用心深くなることの大切さを学ぶことに関しては、経験から学習するペースが早いためです。したがって、慎重になることを学ぶ時期は若いうちにやってくるでしょう。ただし、無難に行きすぎて大きなチャンスを逃してしまうことも中高年に入ると出てくるでしょう。「もっと大胆になること」を再学習する必要が出てくるかもしれません。

生まれの人の特徴

長所

  • 行動力に優れている
  • 物覚えが良い
  • 他人のつく嘘に敏感

短所

  • 信頼を裏切る
  • 注意力が散漫
  • 偏食家

生まれの女性の運気や運勢

6月7日生まれの女性の運勢グラフ

A 邂逅 56歳ごろ、人生に大きくかかわる重要な出会いがあるでしょう。

生まれの女性の運気や運勢は、長い目で見ると、大器晩成型といってよいでしょう。人生が好転していく場面は、年齢とともにだんだんと増えていきます。若いころはときどき浮き沈みを味わうこともあるでしょう。しかし、それらの経験は、自分をコントロールするすべをマスターする恰好の勉強の場となります。積極的にたくさんのことにチャレンジして、勉強の機会を増やすことを意識するとよいでしょう。

しかし恋愛に関しては、早くから異性と触れ合うチャンスに恵まれます。そのため、異性を冷静に観察する時間を未成年の時期から多く持てるでしょう。わりと早めに将来のパートナーとめぐり会えたという女性も少なくありません。しかしアラサーになる前に伴侶を見つけられない場合は、納得できる相手を見つけることに苦労する可能性があります。

もちろん、理想の彼氏や夫を見つけた場合でも、いつまでも波風がいっさい立たない生活を送れるわけではありません。時間がたてばたつほど、倦怠期や「中年のクライシス」といったピンチを迎える可能性は高くなります。それでも持ち前の積極性やヴァイタリティを発揮することで、上手に乗り越えていくことは可能です。焦りすぎないことが重要でしょう。

ちなみに金運については、恋愛運や結婚運とはわりと正反対の道をたどります。若いうちは無駄に散財してしまうケースも立て続けに起こるでしょう。しかしアラサーになると落ち着いてきます。その後は利益を増やすチャンスに相次いで出くわすようになりますから、大人の女性として悠々自適の生涯を送ることもたやすいでしょう。

生まれの男性の運気や運勢

6月7日生まれの男性の運勢グラフ

生まれの男性の運気や運勢は、10代や20代の間から順調に上向きになる傾向があります。大きな失敗やピンチにも、ときどきは出くわすものの、いずれも極端に困った事態には陥らずに済みます。あまり苦労せずに大きなチャンスをものにしていくことができるでしょう。生来の器用さも手伝って、遭遇したチャンスや経験を上手に利用していけます。

恋愛に関しても、同世代の友人よりも早めによい出会いに恵まれるきっかけをつかめる傾向があります。幸せな結婚生活を早々にスタートして、公私ともに安定した基盤を築くことも夢ではありません。とはいえ、安心したころに危険が忍び寄ってくる可能性は決して低いものではないですから、用心を怠ることはおすすめできません。それがうまくいかないと、決定的な離別にならなくても、破たんしたままいつまでも結婚生活を送らなければならなくなる恐れもあります。そうしたリスクを上手に乗り越えられるかどうかは、それまでにどれだけ事態を収拾する能力を培っておけたかによって変わるでしょう。しかし、人間の人生がとてつもなく長期化している時代ですから、人生の最後のときをまた幸せに過ごすことも不可能だというわけではありません。

金運は30代や40代の、社会の中枢をなすことを期待される年代にピークに達するという特徴があります。仕事面でもこの時期に数多くの好機をとらえることができますから、独立した事業を営むような場合にも、勝機はたくさんあるでしょう。大きな失敗をしでかす危険も常にありますが、失敗して終わりではありません。50代や60代といった、ひと昔前ならもう人生が終わってしまったと思われるような時期にもうひと花咲かせることも難しくはないでしょう。

TOP