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☆365日誕生日占い6月8日☆

生まれのあなたの運勢

落ち着きのある深謀遠慮タイプ

あなたの
誕生日カラー

青

に生まれたあなたは、ひと言で表せば妥協を知らないがんばり屋です。なかなか乗り越えにくい難事を目の前にしたときでも、怖気づいたり放棄したりせず、むしろそれを乗り越えてやろうとする気概を持っています。

どんなことに直面しても、手を抜かずについはりきりすぎてしまう性格を持っているため、ところどころで肩の力を抜いたり加減を行ったりすることも、なるべく早めに学習していきたいところです。パートナーを探すときは、その点で手助けしてくれる異性を見つけ出すと、人生がいっそううまくいくことでしょう。

また、恋愛でも交友関係でも、いつでもそばにいて助け合える関係を望むタイプです。深い付き合いを望んでいるタイプとめぐり会えると、お互いに幸せになれるはずです。このほか恋愛については、平凡な日常の繰り返しからは期待できないような、大きな刺激を求める傾向もあります。その性格が原因で、若いころは相手と長続きしないというパターンを繰り返すかもしれませんが、家庭に入ると落ち着いて、模範的な親になることも珍しくありません。

生まれついての敢闘精神は、新しいことや望み薄なことにチャレンジしないといけない場合に強くもたらされます。そのほか人をまとめる素質も持ち合わせています。こうした特徴から、組織の中で重大な地位についたり、トップに立ったりすることに向いているでしょう。経験を積むことで、わりと早めに出世することもできますが、その場合には人を統率する能力に加えて、幅広い視野をどこまで持てるかがポイントとなるでしょう。それから、自分の意見をいかにしてうまく伝えられるようになるかも重要です。若い時分は、それがなかなか思ったようにできなくて挫折を経験することも少なくないでしょう。

生まれの人の特徴

長所

  • 粘り強い
  • 統率力が高い
  • チャレンジ精神が豊富
短所

  • 発想の転換ができない
  • 空気を読まない
  • 嫉妬心が強い
相性の良い誕生日
相性の悪い誕生日

生まれの女性の運気や運勢

6月8日生まれの女性の運勢グラフ

生まれの女性の運気や運勢は、数年~10数年周期で困難な時期に突入する傾向があります。しかし、生まれつきチャレンジ精神やバイタリティが豊富な性格であることが、困難を克服する上で役に立ちます。長期的な苦難にもめげずに、じゅうぶんに対処していけるでしょう。落ち着いてじっくりとひとつのことに取り組むことを苦に感じない性格ですから、時間がかかっても人生を好転させていくことができるでしょう。

とはいえ恋愛に関しては、その苦難に直面する時期と重なるとは限りません。むしろ、恋愛や交友関係はその間一貫して順調に運ぶパターンもあるくらいです。こうした身近な人間関係の充実ぶりが、苦難への取り組みを支えてくれるというパターンも、何度となくあることでしょう。

10代の時期の恋愛では、相手と思ったように進展しないことも少なくないでしょうが、その経験から多くのことをすぐに学びとって、その後の恋愛に活かすことができます。恋愛運は、若いころからどんどんうなぎのぼりになっていく傾向があるため、結婚のチャンスは特定の時期に限定されません。20代前半までにいい相手と遭遇するケースもあれば、アラフォーに入った頃に心から信頼できるパートナーにめぐり会えるケースもあります。

金運や仕事運も恋愛運に近い推移を見せるため、若いうちから経済的な成功を収めることが可能です。ただし中年以降の時期に入ると、だんだんと運勢が傾きがちになるため家族や身近な人たちのサポートやアドバイスを絶えず利用しながら、大きな失敗を回避できるようにしていくとよいかもしれません。年を取ってからは気を引き締めて、余分な出費をしでかさないように注意するに越したことはありません。

生まれの男性の運気や運勢

6月8日生まれの男性の運勢グラフ

A 災厄 27歳ごろ、悲しみや苦痛を受ける出来事を経験するでしょう。

生まれの男性の運気や運勢は、若いうちはあまり上向きになるチャンスに恵まれない傾向があります。しかし恋愛に関しては、わりと早くからチャンスがやってきます。特に30代半ばくらいまではずっと上り調子です。相性のよい異性をつかまえられるチャンスはたくさんあります。いいパートナーに恵まれれば、当然人生が伸び悩んでいる時期もしっかりとサポートしてもらえます。ただし中年以降になると、恋愛運は下降気味になります。しかし恋愛運が衰えてくると同時に、人生全体では何かと成功に恵まれる時期に入る可能性が高いです。そのことを踏まえて、忙しさにかまけて家庭や恋愛をおろそかにしないようにときどきバランスをとることも覚えることが望ましいでしょう。

子供のうちは、責任感の強さや、何かとがむしゃらになりがちな性格が裏目に出てしまうこともあります。しかし、中年以降の時期に入ると一気に飛躍し、社会から求められる責任を立派に果たすことができるでしょう。リーダーシップも余すところなく発揮できるようになれます。20代や30代のうちはなかなか芽が出ずに行き詰まりを感じることもあるでしょうが、人生を長い目で見て、焦らずに自分の信じた道を行くことが大切でしょう。もちろん、だからといって独りよがりな言動をしてしまうことはつつしむように心がけたいものです。

金運に関しても若い間、特に人生の前半までにピークを迎えてしまう怖れがあります。10代の次期から財政面で苦労をせずに過ごしてきた場合は特に、アラフォー以後の金運の低迷にうまく対応できなくても不思議ではありません。この点でもパートナーや身近な人たちに適宜サポートやアドバイスをしてもらうとよいでしょう。

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