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☆365日誕生日占い8月25日☆

生まれのあなたの運勢

大物の器を持つ芸術家タイプの人

あなたの
誕生日カラー

藍

に生まれたあなたは、頭脳明晰で頭の回転が早く、誰も思いつかないようなことを思いつくことができる、そんな斬新な発想力に恵まれているようです。物事に対するこだわりが相当に強く、また、完璧主義者でもあり、一つの道を納得のいくまで徹底的に極めようとする傾向が顕著に見受けられます。典型的な職人気質、芸術家肌の持ち主といえるでしょう。ただ、職人気質、芸術家肌といっても、気難しい面はそれほど強くはなく、協調性もあり、如才ない人づきあいが得意で、基本的に、誰とでも、うまくやっていくことができます。美術、音楽、デザイン、文学など、持ち前の恵まれた創造性を生かせるような、芸術方面に自然と進むことになりやすいでしょう。直接、本人が芸術と関わる道を進まない場合も、本人が芸術に強く関心を持ち、例えば、芸術の評論家や研究者として、芸術と携わることになる場合も考えられます。

また、現実的で疑り深い面があり、人の話を鵜呑みにせず、必ず裏をとろうとします。そういった面では、生涯、人に騙されたり、詐欺被害に遭う危険性は極めて低いと言えるでしょう。

恋愛に対しても、現実的な考えを持っていて、特に女性の場合は、結婚と切り離して考えることが難しくなるようです。どちらかといえば、恋愛に夢やロマンを追い求めるよりも、将来の生活の基盤をしっかりと整えることに目が向きがちになります。恋人との話題も、知らず知らずに生活感をにじませることになり、似たような恋愛観の持ち主が相手でない限りは、あまりにも夢のない話ばかりで、相手をしらけさせることになりやすいでしょう。当然、結婚に繋がりそうにない恋愛には食指が動かされません。

例えば、恋をとるか、芸術をとるかと迫れれば、それほど悩むことなく芸術をとることになりやすく、恋愛はなければないでやり過ごすことが可能になるでしょう。人生において恋愛は、それほど重要な位置を占めないようです。

生まれの人の特徴

長所

  • 判断力がある
  • 直感が鋭い
  • 芸術的センスに恵まれている

短所

  • 気分屋
  • 場の空気が読めない
  • 体力があまり無い

生まれの女性の運気や運勢

8月25日生まれの女性の運勢グラフ

A 試練 21歳ごろ、乗り越えるべき大きな試練に直面するでしょう。
B 邂逅 69歳ごろ、人生に大きくかかわる重要な出会いがあるでしょう。

生まれの女性の運気や運勢は、人生の大半は、多少の浮き沈みはあるものの、比較的、極端に悲運に遭遇する可能性も低く、おおむね好調な状態を維持しながら進むことができるでしょう。多くの場合、特別に裕福でも、特別に貧しくもない、ごくごく、平凡な家庭に生まれて、過不足のない愛情を受けて育つことになるようです。

10代に入る頃に、家庭の経済状況が一気に上向きになるような出来事を経験しやすいでしょう。例えば、父親の栄転、昇給、事業の成功などによって、幼少期に比べると、生家の家計は、経済的な余裕が生まれる状況になるようです。その後、およそ10年間に渡り経済的に恵まれた状況が続き、その間に、ピアノ、バイオリン、バレエ、書道、絵画などの習い事に精を出せる環境が整いやすいでしょう。元々、芸事などを極めるのには、大変に適した性格を有していることもあり、せっせと稽古に励んでいるうちに、みるみると才能を開花させ、10代の半ば頃には、すでにその才能を生かせるような、将来の道筋が定まる場合も決して珍しくありません。

20代に入る頃に、大きな転機が訪れ、結婚につながるような恋愛の機会に恵まれます。その際に、自身の才能を伸ばす道を選ぶか、恋愛を選ぶかといった二者選択に迫られるような状況を経験しやすいでしょう。前者を選んだ場合と後者を選んだ場合では、その後の人生が大きく様変わりすることになるようです。前者を選んだ場合は、その後、50代を迎えるまで、長期に渡り、その道の第一線で活躍し、自身の才能を極め続けることになっていくでしょう。後者を選んだ場合は、結婚し家庭に収まることになりますが、才能との縁は完全に切れることはなさそうです。どちらかといえば、前者の道を歩む可能性が高いといえる状況です。

生まれの男性の運気や運勢

8月25日生まれの男性の運勢グラフ

A 復活 52歳ごろ、一度あきらめたことに道が開かれるでしょう。

生まれの男性の運気や運勢は、人生の大半は、比較的、好調な状況を維持しながら、晩年まで進める傾向にあります。ただ、恋愛運に限っては、10代、20代と、不調な状況が続き、恋愛の機会そのものに恵まれにくくなるようです。ただ、その年代は、逆に、恋愛以外の何かに打ち込める機会に恵まれるために、当の本人が、恋愛になかなか気が向かず、恋人を渇望するような状況には陥りにくいでしょう。

女性の場合と同様に、ピアノ、バレエ、絵画、書道など、10代の比較的早い時期に芸術方面の才能を開花させ、賞などにも恵まれ、周囲から将来を有望視され、その才能を生かせるような道筋が整う場合も少なくありません。いずれにせよ、自身の才能や適性を生かせるような専門職に従事し、優秀な人材として、周囲から高い評価を受けやすいといった運勢傾向にあります。

結婚については、30代に入ってから、何度か良縁には恵まれるものの、当の本人がなかなかその気になれず、見送ってしまう可能性が濃厚です。10代の初めの頃に、相当に辛い初恋を経験し、大きなトラウマを抱えるという兆候が色濃く示されているので、そのトラウマの影響により、恋愛や結婚に前向きな気持ちになれない、といったことも、良縁を見送る一要因として考えられそうです。

本人が十分に納得できるような社会的な成功をおさめ、ちょうど人生の折り返し地点に差しかかる頃に、その後の人生を大きく左右するような転機が訪れる兆しがあります。その転機は、例えば、結婚を決意する、独立開業する、投資を本格的に始めるなど、自ら望んで変化を起こすような中身となる可能性が考えられます。ただ、結婚以外のことは、その後に苦労を背負い込むことになりやすいので、熟慮した上での判断が必要になるでしょう。

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